May 10, 2006
23:27 > スービックから帰国して
結果を打ち出してみると、
1位 LEE CHI WO DANIEL (HKG) 20:31-1:07:26-35:17 2:03:14
2位 HIRAMATSU KODO (JPN) 20:37-1:07:27-36:06 2:04:10
3位 IWATA SATOSHI (JPN) 20:20-1:07:46-37:37 2:05:43
こんな感じの結果。
時間が経つにつれて悔しさが募ってきますね・・・
スイムを2位で終わり、バイクではすぐに6人の集団に。
最終的には1人脱落したので5人でのラン勝負に突入。
ここまでは、大体考えられるパターンだったので、そこからの勝負に賭けていたんですけどね・・・
なかなか上手い具合にいかないもんです。
トランジット後からリー・チー・ウーが一人抜け出していたんで、その後を平松選手、僕の順で追う展開に。
4周回あるうちの1周回目途中から平松選手に追いついて、前を追える良い展開だと思ったんですけど、途中で大腿四頭筋が攣りそうになりペースを落とす羽目になってしまいました。
バイクの上りで脚を使ったとはいえ、まだまだトレーニング不足か(>_<)
競ってそのまま行けていたら、ペースを考えたら前との差も面白い感じになったと思うんですけどね。
平松選手にも悪いことしたな・・・
でも、最低限表彰台を確保できたことは、評価できますかね。
実はレース前は、いつになくビビッてたんですよね。
1ヶ月前の今シーズンの1発目で、完走すら出来ず凹みまくってたし、今回もリー・チー・ウーにキウイ3人に、オーストリア人が来ていて、どうなるのか心配になってしまって。
レース前に周りが気になってしまうと、自分の力が出しにくくなってしまうから、レース前の精神状態としては良くなかったですよねぇ。
そんな不安な気持ちもレース後には少し晴れて、逆に少し自信になったかな。
これからは、良いイメージを作っていけそうですよ☆
入賞したトップ5で記念撮影です☆
October 23, 2005
21:39 > 日本選手権。
最初のスイムから大幅に出遅れてしまい、その後のバイク、ランとも身体は全く反応してくれませんでした。
精神的な辛さとかもそうだけど、身体的な辛さも両方味わってしまったレースでした。
今シーズンは、今日で一応、一区切りです。
脚もすっかり治ったことなので、まずはしっかり気持ちをリフレッシュして、冬場のトレーニングを充実させていきます!
来年度は、春先のレースから全開で行けるようにトレーニング計画をしっかり練って、実行していきたいですね。
終わってみると、今シーズンは、今までで一番苦労したシーズンだったし、もどかしいシーズンでもありました。
そんな中からもいろいろ学び取ってこれからにつなげていきます。
最後になりましたが、今日、全然良いパフォーマンスを出すことが出来なかったにもかかわらず、レース前からレース中、いたるところで、声援を送って頂き、応援してくれたみなさん、本当にありがとうございました。
いろいろな人に支えられて、応援されていることを感じとる事ができて、感謝感謝でいっぱいです。
その方たちのためにも、観ていて身も心も躍らされるようなパフォーマンスを出せるよう、これからも精一杯やっていきます!!!
また、このレースを開催するにあたって、支えてくださったボランティアやスタッフの皆様、ありがとうございました。
October 2, 2005
22:00 > 今日のレース!
今日のレース、銚子マリーナトライアスロン大会のリレーの部の結果は、僕、森田翼さん(グリコパワープロダクション)、相田博幸さん(サイクルハウスGIRO)のチーム(セントラル-グリコ-GIRO)で、見事優勝してきました!!
地元から盛り上げようとの意気込みも感じられ、地元名物の“つみれ汁”が振舞われたり、今年は第2回目ですが、リピーターが増えそうだなぁと思える感じでした。
個人的には、地元の千葉県でトライアスロンの大会が増えて、盛り上がって、盛んになってくれると嬉しいなぁと思うので、今日は、良い一日でしたね♪
エリート選手の大会と、キッズの大会を一緒に行なえると、良い感じになるかなぁっていうのは今日観て思いましたね。
すごいプレーにはすごいと純粋に感じとって、反応を返してくれる子供たちを通して、エリート選手も発奮するし、そのプレーで子供たちも喜んだり将来このような選手になりたいと思えるような、好循環が作りだせるのではないでしょうかねぇ。
それにしても、今日のコートニーの走りは凄かったぁ!(>_<)
September 26, 2005
22:09 > ITUインターナショナル村上大会
昨日、新潟県村上市で行なわれたITUインターナショナルイベント村上大会に出てきました!
リザルトは、総合22位と残念な結果に終わってしまいましたが、痛みもなく走りきることができ、収穫のあるレースでもありました!!
雨が降っているというあいにくの天気でのスタートとなりましたが、こういった状況では選手は走りやすくて、多くの選手が自分の持っている力を発揮出来るいいコンディションではなかったでしょうか?
暑くもないし脱水とかも気にならなくて、走るにはベストコンディション!(ボランティアやスタッフ、沿道の人の方が確実に辛いコンディションだったハズ・・・)
そんな中でのスタートで、相変わらずスイムスタートは絶好調☆
スタート直後はトップを独泳!
以前は課題としていたことも、着実に改善されているので、その先のステップへ進んで行かないと・・・
途中で人の波にもまれると、後ろにさがってしまう癖が・・・
一度さがってしまうとそれが致命的になるっていうのは、わかっていても難しい。
そこをなんとか変えれれば、展開的にも楽になるはず。
スイムをトップ集団のケツでアップ。
そして、トランジットでもたついている間に、バイクスタートで離されてしまい出遅れてしまうという一番やってはいけない事をやってしまいました。
今回のレースでは、ランは怪我明けなので、状態を確認しながらの走りになるとは思っていたので、とにかくバイクまでの展開を良いものにしようと臨んだのに・・・
ここまでの、スイムでの途中からの失速と、トランジットでの出遅れで、合格点をあげれるレースをすることが出来ませんでした。
ここをしっかりおさえているのと、いないのとでは気持ちの余裕という意味でも大きな違いがあるから、大きな課題です。
今年のトランジットの遅さは、いろんな人から指摘されていることなので、その点の工夫も今一度再確認しないと!
バイクは、第1集団を追うグループがすぐに編成されて、しかも前を追う意識が強かったので、15km付近では捕らえることに成功して24、5人という、最近では珍しく大きな集団になりました。
そしてそのままラン勝負へ!
走っている感覚としては、“走る感覚を忘れた!”っていう感じでした。
脚を動かしていても、なんだかぎこちない・・・
“どこを使って動かすんだっけ?”
っていう自問自答の繰り返し。
しかも、筋自体が柔らかい弾力のある感覚が一切なく、硬いまんまで筋の質自体も変わってしまったんだなぁっていう感じでした。
まぁ始めからペースは上がらなかったんですけど、その中でも残りの4kmくらいからは一気にペースダウンをしてしまって、リザルトを見てもビックリでしたね。
まさか、こんなにも遅いなんて。
まだまだレースには出るべきではなかったのかもしれないけど、それでもレースに出ていないと忘れてしまう感覚も気持ちの持って行き方もあるし、間違ってはいないはず。
今は悔しさしか残らないが、しっかり耐えて行こう!!
そして、それをしっかりバネにして、一気に跳ね上がるぞぉ!!!
“ビョョ~ン!”
って。
とにかく、今はしっかり自己分析をして、今後につなげて行きます!
応援してくれたみなさん、ありがとうございましたm(_ _)m
そして、大会運営に関わっていただいたみなさん、ありがとうございました!
September 6, 2005
21:16 > ロング日本選手権 in 佐渡
昨日(というより今日!)佐渡から帰ってきました!
初カーフェリーにも乗っての長旅でした(>_<)
結果は、総合15位と撃沈・・・
スイムをトップ集団内の4位で終えるものの、バイクはトレーニング不足、ランは怪我の影響がでてしまった形となり、ずるずると後退してしまいました。
レースは甘いものではないから、この夏トレーニングができなかった僕にとっては、これくらいのパフォーマンスしか出せないのは、ある意味当然なのかもしれないけど、それにしても歯がゆい・・・
ただ、怪我の具合も予想以上に良くなっているし、この“悔しさ”を今後力に換えられそうなレースにはなりました。
佐渡には初めて参加したのですが、島の雰囲気も自然も良いところでした☆海は想像していたよりもキレイだったし、意外に高い山もあってしかも食べ物も美味しい(^0^)
大会自体も長い間の開催経験があるので、細かい点までも参加者に優しい大会かなと思いました。無料駐車場やトイレも多いし、会場には更衣室シャワー、ラックもあるので、当日はもちろん前日の調整なんかにも使える!
参加賞も毎年凝っているものが出ているみたいだし、島民の方のサポートも強力だし、そういったものが多くのリピーターを生む要因になってくるんでしょうね。
僕もその一人になってしまったみたいですけど(^^)
次は9月末の村上!
自信を持って臨めるようにするぞ!!
July 11, 2005
22:17 > 七ヶ浜大会 ②
今回の七ヶ浜大会は、厳しかったぁ(>_<)
公式のリザルトは、コチラから。
レースに臨むにあたって、大きな不安要素があったんですが、それが的中した形となってしまいました。
ここ最近、右脚に違和感があってトレーニングもままならない状況でした。
七ヶ浜大会でレースに一区切りがつくので、それまではなんとか・・・
と思っていたのですが、ちょっときつかったですね。
レースは、バイク中も痛くて、アップダウンの多いこのコースでは、上りが特にヤバかったです。
同じパックにいた人たちには、相当迷惑をかけてしまいました。
後々いろいろ言われるのはわかっていましたけど、ローテーションに加わって、ペースを乱すよりはまだマシかなと・・・
ランはもう、抜かれたい放題抜かれました。
七ヶ浜大会のコースは、特にアップダウンのあるランコースなどは、自分の中では好きなコースだし、今回の天候も暑過ぎず良いコンディションだったので、環境としては文句なしでした!
ただ、自分のコンディションを合わせられなかったことが、不甲斐ないし、良くなかったですね。
早く、脚の怪我を治して、思いっきり“強くなるためのトレーニング”がしたい!!!
怪我は、たぶん今までもなったことのあるシンスプリントです。疲労骨折まではいっていないと思うのですけど、今回ちょっと痛みが激しいのと、脛骨下1/3の所に初めてボコっと腫れている所があるのが気になります。
今は、ちょうど少しの間リフレッシュを兼ねてオフを取ろうと考えていたので、タイミングが良いと考えてプラス思考でいこうと思います。
しっかりと治して、激しくトレーニングをしたいと思います♪
過ぎた失敗をいつまでも引きずっていても、前に進むためにはあまり良いことはないですからね。そこから学んだら、さっさと忘れて次に次に!
そうそう、余談ですが、仙台に来たからには“牛タン”でしょ!!
ということで、帰り際に『ねぎし』というお店で、しっかり牛タンを食べてきました☆
下の写真が“ねぎし定食”というもので、おかわり自由の麦飯にとろろなどもついてとても満足できる味とボリュームでしたよ(^^)
00:40 > 七ヶ浜大会
先ほど、七ヶ浜より帰宅しました(>_<)
今回の結果は、15位。
何とも不甲斐ない結果です。
詳細は、また後ほど。
今回は、2人で行ったので運転も交代でしたけど、それでもやっぱりレース後はこたえます。
とにかく眠い・・・
June 28, 2005
19:19 > 天草大会。
なんとも、大変更新が遅れてしまい申し訳ありません。
一昨日の天草でのレースは、メジャー大会で初めての表彰台となる2位となることができました!
内容はともかく、狙っていた順位で、しっかりとくることができてホッとしています☆
レースの模様は、JTUのホームページに、公式リザルトや大会のフォトギャラリーもあるので、見てみて下さい。
今回のレースは、何が何でも3位以内を確保することが参加する目的でした。
今回のITUインターナショナルイベントにおいて3位以内に入るということはJTU強化指定選手制度適用規程にもある通り、JTUが定める強化指定選手(Cではあるが・・・)に認定(2005年7月11日以降)されるということになるのです。
強化指定選手には、ITUワールドカップへの出場資格があるため、今回のレースは出場した選手が少ないとか、内容云々よりも、本当に3位以内に入ることができてよかったです。
ワールドカップで20位以内に与えられる、ワールドカップポイントを取らなければ、その先の世界選手権だとかオリンピックにはつながらないので、まずはその足がかりを掴むことはできました!!
スタートラインに立つ資格は手に入れたわけですから、あとは自分でしっかりと着実にポイントを稼いでいかなければ意味がありません。
そのためにも、今のままのレベルでは到底お話にならないので、各種目強化していきます!
今回のレースでは、事前にいろいろとレース展開をイメージしていたのですが、なかなかイメージ通りには流れていかないですね。
それでも、その中で最善は尽くせたと思います。
ランに関しては、ホントまだまだだなぁ・・・
でも、希望は見えてきましたよ。
表には出ないくらいちょっとずつではあるけども、確実に成長しています。
あんなに蒸し暑くておかしくなりそうなくらいでも、補給が完璧だったし、フォームもあまり崩れなかったし、今後につながりそうです☆
更新を気にしていてくれたみなさん、本当に申し訳ありませんでした。
そして、応援ありがとうございました!
これからもますますやりますよ♪
なんてったって、表彰台でのシャンパンファイトは、格別ですから(^^)
(ココを探すと見れますよ!)
June 13, 2005
22:06 > 幕張大会。
昨日のITUインターナショナルイベント幕張大会の結果は、17位でした。
何とか最低限でも10位以内と思って臨んでいたので、正直残念な結果でした。
スイムは、千葉マリンスタジアム脇を流れる浜田川の河口付近で、沖への300mの往復と川へ入って75mの往復を2周回するコースでした。
スタート時(9:00)はちょうど引潮の時間帯だったので、沖へと潮が流れていました。
こうなると、沖へ向かう時は川の中央を。川へ上る時は川端を泳ぐことが絶対条件!
スタートは、真ん中から一気に先頭争いへと抜け出すことができたので、第1ブイも難なく回れ、そのままの流れで好位置をキープしたままトランジットへ行くことができました。
幕張の大会は、国内の大会ではトランジットまでの距離が長いほうなので、このトランジットに要する時間がレースにかなり大きく影響を与えます。
今回は、その“影響”が悪い方にでてしまいました・・・
トランジットまでの間に2人に抜かれてしまい、さらにヘルメットのストラップを締めるのにもたつくという初歩的なことでバイクスタートまでに前から離されてしまいました。
ちょうど第1集団の後方だったので、この数秒が致命的になり、結局その集団に乗ることができませんでした。
幸い、そのすぐ後に形成された第2集団によって第1集団に追いつくことができ、15~16人ほどの大きな集団になることができたのですが、そんなラッキーなことはめったに起こりませんからね。
今回の一番の失敗かもしれないです。
バイクは終盤3人が抜け出し、僕はその後ろの大きな集団でのバイクフィニッシュとなり、ラン勝負となりました。
ランの調子は、関東選手権からの1週間ではたいして変化もなかったので、走ってみての感じは先週と変わりないように感じました。
ランのトレーニングで新しく始めたことやフォームなど、短期間で習得できるものでもないと思っているので、大きく悲観してはいませんが、もどかしさは多々ありますね。
2週間後に天草大会が控えていますが、そこでは『結果』を意識した走りをしていかなければなりません。
昨日の幕張大会ですが、午後からは駅伝の部があり、僕もスポレンジャーチームの一員として第1走者で出場しました!
今回の大会は、午前中のエリートのレースから多くのセントラルスポーツの方たちやスポレンジャーの子供たちや保護者の方々、順天堂大学トライアスロン競技部の後輩たちが応援してくれていたので、午後からの2レース目も身体はかなり悲鳴をあげていましたけど、純粋に楽しむことができました☆
本当に応援は力になりますね!
感謝、感謝です。
子供たちは、僕のレースをしている姿や初めて観るであろうトライアスロンのレースを生で間近で観て、どのようなことを想ったのだろうか?
僕に対する尊敬の眼差しとかはいらないけども、なんか言葉では言い表せない、フツフツと奥から湧いてくるような熱い気持ちがちょっとでもでてくれたら嬉しいな。
でもやっぱり、サトレンジャー“も”スゲ-って思ってくれたら嬉しいな♪
June 6, 2005
22:10 > 関東選手権の展開は・・・
昨日の関東選手権の展開はこんな感じでした。
公式なリザルトをまだ見ていないので、タイムに関してはなんとも言えません。
なので、展開を簡単に書いていこうと思います。
スイムは、750mを右回りで2周回。
バイクは、平坦な6.7kmを6周回。
ランは、途中に2ヶ所アップダウンがある2.5kmのコースを4周回で行なわれました。
まずは、最初のスイム。
スタートしてから最初のブイまでが、300mほど一直線に泳ぐコースだったので、このスタートでいかに良いポジションをとるかが勝負だった。
上手く先頭で通過でき、周りの状況も上手く把握できたので、気持ちに余裕を持って泳ぐことができました。
1周目は、湘南ベルマーレの重田選手に先頭を譲ったがスイムアップ手前で先頭をとり、そのまま1位でスイムアップ。
今回の関東選手権はドラフティングが許可のレースのため、バイクに入り重田選手、同じく湘南ベルマーレの中込選手と3人で先頭集団を形成することとなった。
周回は、ちょうど円を描くようなコースのため、風向きが場所によって微妙に変化するので、先頭交代をする時も風向きによって、右回りと左回りの向きを変えながら疲労をなるべくためないように走ったが、なかなか集団のペースが上がらなかった。
そうこうしているうちに、バイクの3周目を終えたところで、後ろの20人ほどの大集団に追いつかれてしまった。
こうなると、みんなが最後のランを意識し始め、集団のペースは一気にダウン。
集団内の動きもほとんどなく、バイクを終了し最後のランへ。
ランに入ると、明らかにキレがないのに気付きました。
ただ、走っていくうちに動きが良くなることもあるので、走るリズムだけは常に変えないようにと心掛けて走ることにしました。
ランニングのアップダウンは個人的には好きなのですが、今回はそこでリズムを保つのが難しくて、逆に良い展開に持っていくことができませんでした。
結局、先頭との差は縮まるどころか離されてしまい、総合10位でのフィニッシュと不本意な結果でしたが、最低限10月23日に東京都のお台場で行なわれる日本選手権の出場権はとることができました。
バイクからランへの切り替えがなかなか上手くいかなかった今回のレースでしたが、今回のレースの刺激によって、今週末の幕張でのジャパンカップに向けて良い動き作りにつながったと思うので、上手く合わせていきたいです!
応援してくださった皆様、ありがとうございました。
また、今回のレースは、『地球に優しいトライアスロン』ということもスローガンとして掲げていて、会場では徹底したゴミの分別回収&リサイクルや主催である埼玉県トライアスロン連合の水質浄化の取り組みなども紹介していました。
トライアスロンというスポーツは、地球環境をもろに肌で感じることのできるスポーツですからね。
そういった取り組みは素晴らしいと思います。
それにともなって、運営スタッフやボランティアの方たちの負担は増えたことと思います。
本当にお疲れさまでした。そしてありがとうございました。
June 5, 2005
22:29 > 関東選手権
結果は、総合10位。
なんとか日本選手権の切符をとりました。
詳しい結果は、後ほど。
今日は、もう寝まーす!
おやすみなさい・・・
March 5, 2005
14:03 > Age Group(18-24)の結果
NAME RANK (S/B/R) AGE SWIM BIKE RUN TOTAL 1 Shane Gibbs 13/16/19 24 00:48:50 04:55:25 03:24:27 09:13:48 2 Ragnar Alne 28/28/24 23 00:50:17 05:10:37 03:16:52 09:22:39 3 James Lukassen 341/35/33 23 01:03:01 05:01:29 03:23:43 09:35:16 4 Blair Jordan 65/47/47 23 00:53:09 05:17:16 03:27:44 09:44:10 5 Kerherve Hugo 41/23/58 23 00:51:38 05:05:43 03:47:09 09:52:08 6 Masahiro Nishizaki 46/112/59 22 00:52:11 05:32:02 03:20:17 09:52:17 7 Andrew Hughes 90/63/68 24 00:55:15 05:17:56 03:40:00 09:58:51 8 Scott Thorne 185/95/75 23 00:58:51 05:21:29 03:36:16 10:03:57
9 Mark Brocklehurst 296/79/77 18 01:02:12 05:13:14 03:42:19 10:04:35 10 Satoshi Iwata 20/99/83 24 00:49:53 05:33:10 03:32:36 10:06:37
13:59 > 速報
| SWIM | BIKE | RUN | OVERALL | FINISH POSITION |
| 49:53 | 5:33:10 | 3:32:36 | 10:06:37 | 83 |
ハワイはどうだろう?
January 23, 2005
21:00 > サンスポ千葉マリンマラソン。
今日は、レーススタート時の気温が5℃とかなり寒い中、地元幕張でのサンスポ千葉マリンマラソン、ハーフの部に出場してきました♪
今回のレースでは、3月5日のアイアンマンNZに向けて、手応えが得られるようなレースをしたいなと思い臨みました。
記録は、自分の時計で1時間18分26秒(18´56-18´12-18´29-18´51-3´56)で、自己ベストです!
それよりも、走り終わった後もそれ程ダメージがなく、まだまだいけるなと思えたことが、大きかったですね。
アイアンマンNZまで残り1ヶ月ちょっととなりましたが、小さいながらも良いモチベーションになりました(^^)
寒さの中で故障が一番怖いので、今はしっかりとアイシングもしてたっぷり栄養もとって・・・
あとはしっかりと睡眠をとるだけです☆






